ワイ、27歳。嫁を置いて世界一周。

27歳。新婚。しかし、嫁を置き去りにして世界一周へ。 周囲の冷たい視線を耐えつつ、今しかできないことを謳歌する糞野郎の日記ですm(_|_)m  写真多めで投稿していきます。みなさま行った気になれるようなブログになるよう頑張ります笑

2016年04月

リアルタイムは7月8日、ガーナのモレ国立公園。



ガーナは全然Wi-Fi飛んでないのでとりあえず下書きだけしてます……。



タイムラグが既に3ヶ月なのにアップ時期はさらに遅れますが、ご理解ください……m(_|_)m


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4月9日はザグレブに移動する日。



9時発のバスなのに、8時に起きてしまい、大急ぎで準備したりしたのだけど、結局朝ご飯買うくらいの余裕あるくらいにバスターミナルへ到着。



思えば、乗り物に乗り遅れるかもしれない系の寝坊は初だったかもしれない……。











スプリットとザグレブは高速道路で結ばれてるので、ひたすら爆走。



景色も海側ではなく山沿いを走るのでつまらん。



でもパーキングエリアでびっくり。レストランが超シャレオツなブッフェスタイル!



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さすがヨーロッパの高速道路、パーキングエリアもお洒落!



その後も単調な景色は続き、爆睡。



起きたらもうザグレブでしたm(_|_)m











で、ザグレブには1泊しかしない予定なので、明日のハンガリーはブダペスト行きのバスの予約をば。



窓口で聞いてみたところ、なんと週2でしか運行されておらず、明日の運行は無いと汗



まさかまさか、隣国の首都同士を結ぶ路線なのに、週2汗



仕方ないので、高くつくかもしれないけどそのまま鉄道駅へ歩いて移動して、鉄道便はあるかどうか確認ですm(._.; )m



で、聞いてみたところ、明日も運行されてる!



でも、1等か2等選択できず、席の指定も無し汗 つまり全席自由席汗



こりゃローカル線に乗っけられるんじゃないかと心配して確認したけど、このキップしか売ってないと汗



まぁ不安に駆られながら明日また駅に来ることにして、今日は退散m(._.; )m



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駅でてみたら、こんなものが。蒸気機関車。



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でもって、駅。首都の駅なのに、閑散としてました……。











今日の宿はドリップアドバイザーでも散々ボロクソに書かれていた宿。



他は異様に高いか満室だったので、仕方なくここに予約してみたのだけど、やっぱりドリップアドバイザーの口コミは正しいと実感。



ベッドは綺麗なんだけど、キッチンの設備は乏しいうえに、汚い。



バス&トイレも綺麗とは言えず、



そして何よりもスタッフが超そっけない。ホスピタリティー精神ゼロ。



オススメのレストラン聞いて、「知らない」と答えられたのは後にも先にもここだけですよm(_|_)m




【今日の宿】
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ホステル デイアンドナイト 8人ドミ:7ユーロ


Wi-Fi:有
エアコン:無
ホットシャワー











チェックインしたあとは、見るものがないザグレブの街を観光m(_|_)m



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とりあえず高台の教会に登ってパシャリ。



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広場でもパシャリ。






まぁ、日本と比べれば洋風の街並みで綺麗なのかもしれないけど、スプリットやドブロヴニクを見てきてしまったので、全然綺麗に見えない。よくあるヨーロッパの街並みとしか思えない。



でも街中にあるピザ屋、ワイが巡ったヨーロッパのピザ屋で1番安かった笑



巨大なピザの4分の1スライスが、なんと100円ほど。



他の国なら6分の1や8分の1で売ってて、しかも100円より遥かに高いのに、ここでは4分の1で100円!











安いピザに感動して遅い昼めしを採りつつ、次の観光地に移動ですm(_|_)m



次は「失恋博物館」というB級スポット笑



中は撮影禁止だったので、写真は無いのですが、展示物はその名の通り、世界各地の人々から寄贈された、失恋の思い出の品々が展示されてます笑



しかも、御本人からの解説付き笑



この解説がまたアレなんですよwww メンヘラチックなのばっかり笑



あんたたち、だから失恋するんだよ、と突っ込みたくなるやつばっかり笑



でも……



この博物館、写真無くて申し訳ないのだけど、展示方法が、いささかスタイリッシュすぎる。



展示内容はとてもとてもとてもB級なのに、展示方法が綺麗すぎるので、印象が乏しい笑



せっかくの素晴らしい展示なのに、残念な感じですm(_|_)m











そしてその後、駅のまわりを散策しようとしたのだけど、なんと駅の南側は廃墟でやんの。



ユーゴからの独立の際の紛争以来放置されてたのか、ビルの内側に鬱蒼と木が繁ってたり、焼けた跡があったり、なかなか恐いかんじ。



そしてパンクスがすげータムロしてる。なんだかワイの頭の中で治安警戒警報が発令されたので、急いで駅の中に戻って、夕食ですm(_|_)m



夕食はマクドナルドでご当地メニュー「HRバーガー」。HRはクロアチアの意味ですm(_|_)m
宿のスタッフがオススメ教えてくれないから、マックですよこんちくしょう。











その後宿に戻ったら、やはりこの宿は低評価の宿だということを実感。



まずキッチンが更に汚くなってる。そしてバカな白人どもがキッチンで騒いでる。



加えてドミの、ワイのベッドの下のオッサン、クソ臭い。シャワー浴びてるんじゃろうか?



中国の蘭州でもそうだったけど、臭いというのはほんとにキツい。



イビキは慣れれば全然平気だけど、臭いというのは息が出来なくなって我慢できない。



結局ベッドの隅っこに丸まって、外気を吸わないようにしてなんとかやっと寝れました……m(_|_)m











やっぱ、安宿でも金を払って快適さを買わないといけないんですな。



リアルタイムは7/7、ガーナのモレ国立公園!



アフリカで国立公園といったら、サファリですよサファリ!



でも……暑い泣 そして過去最大級に日焼けしてます(´;ω;`)


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4月8日は1日で世界遺産をふたつ巡ろうという日!



でも起きたのは10時30分(´;ω;`)



なので急いで支度して、出発ですm(_|_)m



最初はスプリットの珍スポット、「カエル博物館」へ。



このカエル博物館、カエルの生態を解説……とかそういう博物館ではありませんm(_|_)m



とりあえず、この写真をば。



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こういう博物館ですm(_|_)m



人間の日常を、なぜかカエルで表現するという謎博物館。



客引きに連れられて入ったのに、ワイが入場するとき、この客引き、
「……。何の博物館かわかってる?汗」
と確認する始末www



で、この客引きさんが解説してくれたのですが、



このカエルはなんと19世紀の作成!カエルの目はガラス製だけど、目以外は全て100年以上昔のカエルのまま!



そしてどのようにしてカエルをこのように加工できたか、100年経っても何故劣化しないのか、全くわかってないそうな。



すげー。とにかくすげーの一言。



でも、とってもB級。なんでカエルで表現しなきゃならないの?なぜこのシーンなの?笑



素晴らしい展示内容なので、もう1回写真載せときますm(_|_)m



まぁ、この二枚しか撮らなかったので、同じ写真ですが笑





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本日2ヶ所目はトゥルギールというとなり街。ここの旧市街も世界遺産に指定されてるんです!



トゥルギールへはローカルバスにてm(_|_)m



このバスがクッソ暑くて、酔いそうになりながらもなんとかトゥルギール到着です。



で、早速旧市街を観光……。



写真ですが……、無いです(´;ω;`)



全部一眼で撮ってました泣 一眼無くなっちゃったんで、もうトゥルギールの写真はありません泣



と、いうことでGoogle画像検索のリンクを貼っておきます……m(_|_)m
Google画像検索「トゥルギール」



昼飯に買ったトルティーヤが不味くて胃もたれしながらも、なんとか旧市街を回りきり、



ヨットハーバーに寄り道してセレブ生活を垣間見ながら、スプリットへ帰りますm(_|_)m



でもこのバスも、暑くはないけどすげー遠回りするバスに乗っちゃったみたいで、ローカルバスなのに一時間以上揺られる……



今日はバスにほんとついてない泣












スプリットに帰ったあとはスプリットの旧市街を観光。これで今日の世界遺産2ヶ所目。



もうスプリットに来て三日目だけど、しっかり観光はしていなかったので笑



スプリットの街はなんかすごい立体的。



あちこちが小上がりになってて、いつの間にか屋上にでてたり。



ほんとドラクエとかにあるような街そのもの笑



そして、この街の明かりはオレンジ色!



白色の蛍光灯じゃない!



なので夜景が綺麗のなんの(´;ω;`)



そして写真が全部ないのが悔やまれることこの上なし(´;ω;`)



なので別の日に撮ったスプリットの街の遠景と、Google画像検索のリンク、また貼っときます(´;ω;`)




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Google画像検索「スプリト」

















で、この日は明日のバスチケットを買って、夕食とビールを買って、帰宅m(_|_)m



【今日の宿】
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チャイコフスキーホステル 6人ドミ:87クーナ

Wi-Fi:有
エアコン:無
ホットシャワー


隣のベッドのおっさんのイビキが強烈で、宿のスタッフが「あんたこれないとキツいでしょ」と言って耳栓タダでくれた笑



リアルタイムは7月1日、ガーナのアクラ。



アフリカに順応するために、この街に4泊もするんですが、正直この街はやることがない汗



昨日マーケットにいって、今日ショッピングモールとンクルマ記念公園にいって、もうおしまい。



明日何すればいいんだよー!汗



そしてこの宿、Wi-Fiがすげーショボい。



画像アップ出来なくてなかなか更新できない💧



さっさと次の街に移動したい泣




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4月7日はフヴァール島という、世界遺産のある島を訪問します!



カーフェリーで2時間くらいの距離なので、もちろん日帰りです!



しかし、日帰りということは朝が早い!



7時30分に出発ですm(_|_)m (←そんなに朝早くない)











まずはチケットを往復分買い、朝飯がわりのパンも買い、乗船!



そして、



爆睡!



2時間じっくり寝て、フヴァール島に着いたあとはバスでフヴァールの街へm(_|_)m



そしてこのバスでも……爆睡笑



なので全く写真ない笑











で、到着したあと帰りのバスの時間を見てみたら、なんと12時と16時発しかない!



やっぱ、ここは観光地である以前に離島なんですよね汗 完全になめてました汗



と、いうことでフヴァールの街の見学は90分にとどめ、バスに乗ってスターリグラード平原という世界遺産を見に行きます!



フヴァールの街を大急ぎで回りますm(_|_)m



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もうコテコテなアドリア海リゾートの街笑



次は砦に登って旧市街の街並みを撮りにいきますm(_|_)m



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うーん、木が邪魔笑



砦から降りてくる途中、街中から撮ったのもあるのだけど……



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うーん、微妙笑



次は港のまわりをブラブラ。



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うわー、リゾートだなぁ……こんなとこの近くのホテルでバカンスしたい……



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にしても、水の透明度がすごすぎる……!











そんなこんなで90分はあっという間に過ぎ去り、スターリグラード平原へバスで移動ですm(_|_)m



と、その前に、スターリグラードの街も渋い小路がたくさんあったので、写真をば……



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夜に来たら綺麗なんだろうなー。











そしてスターリグラードの街のはずれから、スターリグラード平原は始まっていますm(_|_)m



この世界遺産、どんな世界遺産かというと、ローマ時代から全く変わってない、区画整理された農場が広がってるんです!



ローマ時代から全く変わってないというのもすごいけど、ローマ時代から碁盤の目状に整然と区画整理したという点もすごい!



そしてここ……ほんっっっっっとうに素晴らしい世界遺産!!!!!



農場なので何もないのですが、素晴らしくほのぼのしてるんです!



ヨーロッパに入って以来、あまり現地人と挨拶したことなかったのですが、



ここでは出会う人すべて声かけてくれる!



ほんと、この先のプランが決まってなければ……荷物をスプリットに置いていなければ……



ワイは確実にこの島に沈没してましたm(_|_)m



まぁこの島に安宿があるのかは知りませんが……それこそ昨日のアキコさんみたいに、ファームステイかwww



そんなこんなで感動して、一眼でバシャバシャ写真撮ってたのですが、一眼以外で写真撮ってませんでした泣



なのでこんなに気に入った場所なのに、写真は無です泣



Google画像検索のリンク貼りますので、みなさんごらんください……m(_|_)m



Google画像検索「stari grad plain」



とりあえず平原の真ん中過ぎた辺りにある、飛行場を目指して歩きますm(_|_)m



ほんと、ただの農場が、でーんと広がってるだけなんですが、



そこかしこに「ここはローマ時代は◯◯だったんですよー」とか、「ここでローマ時代の道路標識が出土したんですよー」とか、案内があるのが男心をくすぐる!



のどかなんだけど、すごーく厚い歴史を経てきた重厚感、不思議な感覚ですm(_|_)m



ワイ、同じようにすごく気に入ってる世界遺産がありまして、それは「石見銀山」。



日本かよ!って思うかも知れませんが、ほんとに石見銀山もすごいです。



のどかな港町と、鬱蒼と繁る山しかないんですが、そこらじゅうに穴ボコがあるんですよ!



ほんとうにのどかなとこなのに、かつて世界の半分の銀を採出していたというすごく厚い歴史、



そして穴ボコを見るたびにその歴史を実感できるわけですよ!



石見銀山、ほんとオススメですm(_|_)m
日本の世界遺産のなかでもかなり地味な部類ですが、絶対に行って損はないです!











話はそれましたが、スターリグラード平原散策ですm(_|_)m



一時間以上歩いてやっと飛行場到着です。この飛行場、滑走路両端に石で目印があるだけで、あとはぜーんぶ芝生。ザ・のどかな田舎の飛行場!



ここまで来る道中、案内をそこかしこで見つけて楽しかったんですが、地図を見て少し後悔。



スターリグラード平原の外れに何軒か教会があるのですが、そっち目指せば良かった(;´д`)



というのも、この教会は小上がりになっているところにあるので、スターリグラード平原全体を見渡せる。



ワイは平原をひたすら歩いてきたので、オリーブの木の写真とかしか撮れなかったんですよ汗



いまいち平原に来た感じがない汗



そしてローマ時代からある古い集落の教会なんて、渋いだろうに決まってるじゃないですか!



なので教会に行けば良かったと、若干後悔しながら平原をまたひたすら歩きます……m(_|_)m



ま、一眼無くして写真も全部ないんだから、こんな後悔しなくて良かったんですが笑











道行く農夫のおじさんとかと挨拶しながら、ほのぼのとスターリグラードの街へ戻ってきました。



次はスターリグラード港へ更に歩きますm(_|_)m



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スターリグラード港へ続く遊歩道は、海岸線にあります。すっげー綺麗。



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こんなヨットが走ってたり。ヨットって、エンジン使わないからすごく静かに進むんすね。




まだまだ遊歩道は続きますm(_|_)m




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港に着いたはいいけど、すでにチケットは買ってあるし、乗船時間まで暇。



港の前になんとイオンショッピングセンター的な小さなモールがあったので、少し散策ですm(_|_)m



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ワイ、プレッツェル好きなんです笑
日本ではほとんどスーパーで見かけないけど、ヨーロッパにはこんなたくさん!











帰りのフェリーはデッキにでて、ずっと起きてましたm(_|_)m



【今日の船中でのベストトラック】

加山雄三 「海 その愛」

やっぱ船旅は若大将でしょ!


でも曇り空の船旅は、こちらも捨てがたい。

MOGWAI "Take Me Somewhere Nice"



結局ひとつに絞れてない笑




【今日の宿】
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チャイコフスキーホステル 6人ドミ:10.46ユーロ

Wi-Fi:有
エアコン:無
ホットシャワー



ビザ情報は新鮮さが大切なので、日記溜まってますが先にアップしますm(_|_)m



【トーゴビザ】
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取得場所:ガーナ アフラオ ~ トーゴ ロメ国境
期間:7日間
費用:CFA10,000 (賄賂2,000取られたちくしょう)
必要書類:申請書のみ
賄賂要求:無し(詳細下記)











事前ビザ取得必須な国が多い西アフリカの中で、珍しく国境で簡単にビザが取れる国、トーゴのビザ取得情報です。



ガーナからトーゴに移動しましたので、国境の状況も併せて書きます。



まずアクラからロメへの行き方ですが、アクラの STC TUDUステーションから国境の街アフラオ行きのトロトロ(ミニバス)が頻発してます。STCを利用すればエアコン付きですm(_|_)m



他にもロメへの直行便があるみたいなのですが、ロンプラには情報全く書いておらず。たぶん現地人向けです。



で、アフラオの国境前に着いたら国境越えを手伝うとかいう輩がすごくたくさん付きまとってくるので、ガン無視で振り切ります。



「必要ない!」とか反応してしまうとあれこれ話しかけてくるので逆効果です。とにかく無視に限ります。



国境についたらまずはガーナ出国。出国カードを埋めて提出して、スタンプもらっておわり。賄賂要求無し。



次はトーゴ側の入国審査。まずばビザの取得ですm(_|_)m



ビザの申請書は言えば貰えます。言わないとシカトされます。



ここでトーゴ国境の賄賂情報。



並んでても、待ってても、前述の直行便のスタッフたちが割り込んできて、大量のパスポートと賄賂を置いていってしまう。



賄賂もらったからには審査官はそちらが優先。




つまりトーゴの審査官は賄賂要求は特にしておらず、急いでる人たちが勝手に置いていってる状況。



市民の側から賄賂に協力してて、賄賂撲滅には非常によろしくない。



ワイの場合はバスの到着時期が重なって、非常に混雑していたので、時間もあるし空くまで待ってました。



そしたらいつまにか国境窓口にはワイだけ。



なので賄賂で優先も何も、ワイしかいないのでスムーズに手続きしてくれましたm(_|_)m



が、しかしですよ。



ビザ代聞いたときに、12,000セーファーフランと言われます。



ロンプラには10,000セーファーフランと書かれてるけど、まぁロンプラ出版されたの2013年だし、値上げも十分あり得るか、と思って払ってしまったんです。



ここで先程のビザのページまた載せますm(_|_)m



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……。



10,000……。



印紙代10,000(´;ω;`)



つまり2000騙されたわけですよ泣



まぁ結局賄賂として取られたわけですが、正確には審査官に騙されてぼったくられたわけです。



と、言うことでこれからアフラオ~ロメ国境越えする方、いらっしゃいましたら、ご注意下さいm(_|_)m











ビザ代はCFA10,000です!(2016年7月13日現在)



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