ワイ、27歳。嫁を置いて世界一周。

27歳。新婚。しかし、嫁を置き去りにして世界一周へ。 周囲の冷たい視線を耐えつつ、今しかできないことを謳歌する糞野郎の日記ですm(_|_)m  写真多めで投稿していきます。みなさま行った気になれるようなブログになるよう頑張ります笑

2016年03月

リアルタイムは5月22日、ラトビアのリガ。



さっき昼飯食べる時、セルフサービスの店で盛大にお盆をひっくり返してしまいました(´;ω;`)



でも店員さん、笑顔で「いいよいいよ、気にしないで」と。やっぱヨーロッパって素晴らしい(´;ω;`)




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3月15日はオシュから首都のビシュケクへの移動日。



陸路だと山を越え、湖を迂回し、また山を越え・・・で10時間以上もかかるんだけど、



飛行機だとなんと30分!!



そして値段も陸路2000円ほどに対して、空路はLCCで3000円ほど!!



もうこりゃ飛ぶしかないだろうと!笑



でもこの飛行機、夜に飛ぶんですよね。



キルギスの航空便は、とにかく山々が美しくて有名。



夜だからその山を一切見れないのが悔やまれますわ・・・。



てことで夜まで待つために、宿でずーっと、ぼーっと笑



このブログ書いたり、



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昼飯食べたり、



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デザートも食べちゃったり、



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早めの夕飯食べたり。




















で、17時30分過ぎ、宿の姉ちゃんが「今日空港行きマルシュ(乗り合いバス)18時で終わりだよ!」と教えてくれて、急いで出発汗



大通りでマルシュを待ってたら、地元の親切なおじ様が空港行きを見つけてくれて、「空港まで連れてってくれ!」的なことを運転手に説明してくれました(´;ω;`)



イスラム圏って、基本的に外国人や旅人にすごく優しいから、ほんと助かりますなぁ泣



で、小さいマルシュの車内に大荷物を持ち込み、ヒンシュクを買いつつ外を眺めてたら・・・





















なんじゃこりゃ(((( ;゚д゚)))




















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大量の旧ソ連製貨物機のスクラップ!!




















マルシュは本当にこのスクラップ群の近くも通ったんだけど、シャッターチャンスがなくて上の写真しか撮れず・・・



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キルギス オシュ国際空港の外観はこんな感じ。かなり近代的!



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モスクワ行きが異常に多いのはやっぱ旧ソ連だからですかね。



で、この空港、荷物チェック・チェックイン・待合室が全て一体化された不思議な感じ。



店も喫茶店が1軒だけで、暇つぶしができない・・・





















夜9時過ぎにワイの便、ペガサスアジア ビシュケク行きは出発!!



例のごとく、制限エリア内は撮影禁止だったので機体の写真は撮れず。



そういえば、飛行機に乗る時緊急脱出の方法の案内があると思うのですが、



この便はライフジャケットの説明は無し。



おお、内陸国だから着水なんて有りえないからか、となんか感心。



で離陸。



水平飛行に移らないうちに機内食販売開始。



ワイはビシュケク→イスタンブール間のチケットも一緒に買ってたので、オプションの機内食が勝手についてきましたm(_|_)m



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しょぼい。まあ、国内線だし。


 
で、この機内食を食べ終わった途端にキャビンアテンダントが ゴミ回収。



そして降下開始。



水平飛行の時間、なんとわずか8分!!



もちろん8分でキャビンアテンダントが仕事終わるはずもなく、降下中も猛烈に働く笑



こんな適当な会社、初めてだったかもしれない笑




















そんなこんなで夜10時前にビシュケク空港に着陸!



窓を見ると・・・



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ヴォルガ・ドニエプル!!



ソ連製超巨大貨物機を運行してる会社です!さすが旧共産圏!!!



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今日のペガサスアジアの同カラー機も発見。



こんな感じでワイ史上最短距離のフライトは終了ですm(_|_)m




















実は今日のフライトはオシュ発 ビシュケク経由 イスタンブール行きで予約してたのです。



なので今日の宿泊場所は・・・空港野宿 笑






【今日の宿】
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ビシュケク空港 ベンチに雑魚寝:無料

Wi-Fi:有 意外と早い
エアコン:当然あり
横になれる長ベンチ:有
コンセント:有 少ないのでUSB電源タップあると喜ばれる
夜間営業の店:無 バーのみ。







 

リアルタイムは5月18日、フィンランドのヘルシンキにいます。



街はきれい、世界遺産もある、でも何かここは違う気がするのは、物価が日本の1.5〜2倍するせいだと思われます・・・。



ああー、早くタリンに行きたい。。。



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3月14日は休養日。



何もしない!



てことで11時過ぎまでゴロゴロして、やっとこさ行動開始。



昼を食べに外出し、ついでにオシュのバザールも見てくることに。



写真は例のごとく無いのですが、このバザール、なかなか楽しいかも!



どこにどう、何が売ってるのかもわからないほどゴミゴミとしてて、人でごった返してる。



そして「トムとジェリー」で出てくるような古典的なねずみ捕りがわんさか売ってたり、馬具とかキルギスならではの物が売ってたり!



何気に中国の猥雑なバザールよりも面白かったかも!



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タクシーの運ちゃんが写真撮ってくれ言うので。
高須医院長化アプリによってワイは高須医院長になってしまいましたm(_|_)m



















宿に戻ってもやることは無いので・・・これです笑

【今日のビール】
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НАШЕビール (アルファベットだとNASHEビール?)

不味い。久々に引き当てた不味いビール。もしかしたら何かフレーバーを加えてるのかな?
1リットルも買ってしまい、泣きながら空けた泣



ちなみにこのビール、開ける時に盛大に溢れ出し、カメラにバッシャーとかかってしまいました泣



そういう意味でもこのビールには良い思い出が無い泣





















夜は宿が経営してるイタリアンのレストランへ。



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味は普通。でも高め。



こういう洒落た店がそこかしこにあるのもキルギスが自由な国な証拠だと思う。



【今日の宿】
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Biy Ordo ゲストハウス 3人ドミ:500スム

Wi-Fi:有
エアコン:有
ホットシャワー
たしかテレビあった気がする。


トリプルの部屋をドミトリーとして開放してる感じ。
だから部屋が広い!








 

3月13日に飲んだビールのビール評ですm(_|_)m


【今日のビール】
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apna ビール

現地人はペットボトル入りの馬鹿でかいボトルで飲んでる。てかアルコール度数高い汗 やっぱ山岳地帯の寒い国は酒強いのかな。
味は普通に飲めるけど、美味しいとは言えない。


 

3月13日はキルギスのオシュに戻る日。



なんでそんな辺鄙な場所へ戻るかというと、飛行機の都合なんですよね。



ウズベキスタンは国営の航空会社で占められてるので、LCCが飛んでないんですよ。 



トルコのイスタンブールに飛ぶには、キルギスまで戻ってペガサスエアに乗らなくてはならないのですm(_|_)m




















国境を越える日は朝早くから出発です。7時に宿を出発。



まずは国境の町アンディジャンを目指すために、乗り合いタクシー乗り場へ行きますm(_|_)m



他の旅人様のブログを読む限り、タシュケント駅付近までいって、トラムに乗ってクイリクバザール付近のタクシー乗り場へ行く模様。



でもなんとなく、ワイとしては確実に今日中に国境を越えたかったので、高くついてしまうけどタクシーで長距離乗り合いタクシー乗り場へ行ってしまおうかと考えていたのです。



なので宿の近くの大きな交差点でタクシー拾おうとしてたのですが・・・



どこの国にも世話焼きなおばちゃんというのはいるのです笑



ちょうどその交差点から190番マルシュルートカ(小型乗り合いバス)に乗ればそのままバザールへ行けるよ、と笑



で、うまいことにそのマルシュルートカが来て、押し込まれてしまいました笑



ということで旧市街のバザールからクイリクバザールへの行き方、新情報です笑



旧市街のバザールの北西の、メドレセとかがある交差点から190番のクイリクバザール行きのマルシュがありますm(_|_)m



旧市街の安宿エリアからわざわざトラムが走ってるところまで行く必要がないので、こちらオススメですm(_|_)m








30分くらいでクイリクバザールへ到着。



乗り合いタクシー乗り場は見つかったけど、地元タクシーの運ちゃんによれば、何やら「長距離」乗り合いタクシー乗り場はこっから歩いては行けない距離にある模様・・・



ワイが事前に調べた情報でも、クイリクバザールからその長距離タクシー乗り場への行き方がどうしてもわからなかったんです。なので泣く泣く そのタクシーの運ちゃんに連れてってもらうことに泣





















まあ、確かに歩くには結構遠い場所にありました。




















でもそれ以上にやばいことが。




















ワイがアンディジャン行きの乗り合いタクシー乗り場へ着いた瞬間、 




















数十人のタクシードライバーに包囲される(´;ω;`)



























我先にとワイが乗ってきたタクシーのドアを勝手に開け、ワイの荷物を勝手に自分の車に乗せようとする泣




そしてワイをここに連れてきてくれた運ちゃんが動き出す。寄ってたかるゾンビのような長距離タクシー運ちゃんに罵声を浴びせ、



運ちゃん自身は先に降り、あと1人で出発、という長距離ドライバーを見つけてきてくれた!!



しかも45,000ソムという適正価格(これでも数ヶ月前よりかなりインフレらしい)で話をつけてきてくれる!!



ここまでのタクシー代は正直もったいなかったかなーと思ってたけど、この群衆に一人で立ち向かうことは出来るとは思えなかったので、チップだと思って自分自身を納得させることに笑





















で、今回の乗り合いタクシーのメンツは、今までで一番のジェントルメン笑



他の客3人ともスーツで自己紹介を話す程度。でも休憩中にワイが飲み物とかを買おうとして困ってる時に助けてくれたり、謎なチーズみたいな現地のお菓子を奢ってくれたり笑



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これがそのチーズみたいなお菓子。超絶しょっぱい笑




















往路のオシュ 〜 タシュケント間は体調不良で寝ながらのドライブだったから気づかなかったけど、この道中、ものすごく景色が綺麗!!!



まあ、言わずもがなですが、写真はないです・・・。



でも携帯で奇跡的に1枚だけ撮ってました!



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山の斜面に満開の桜。日本だったらこれだけでここは観光地になれる笑




















そんなこんなでアンディジャンに到着。まあ、アンディジャンに着く前に車故障したんだけど。ワイのウズベク旅は車にとことんついてなかった模様である。



ここからは国境までの別の乗り合いタクシーに乗り換えなければならないのだけど、偶然にも国境までの道に住んでる他の乗客がいたので、そのままこのタクシーで国境まで行ってくれることに!



で、その客も目的地に到着して降ろし、ワイとドライバー二人だけになる。



そしてドライバーが何やら金のことをワイに必死に伝えようとしてくる。なんか謎の数字「7,000」を携帯に打ち込み、何か言ってる。



むむむ、このシチュエーション、完全にワイから必要以上に金を請求しようと企んでるな・・・と、ワイも臨戦態勢へ・・・。



ドライバーも英語ができないので数字「7,000」とウズベク語で何やら言っているのだが、ワイにはようわからん。



ワイもぼったくられまいと、語気を荒げて(日本語で笑)「あんた乗るとき値段きめたじゃないか」言い返す。



で、どうにもラチがあかなくなり、ドライバー君、道端で英語喋れる人を探して連れてくる笑



このとき連れてきたのが、なんと14歳の中学生!!!



14歳の中学生に通訳をさせることになるとは・・・笑



どうやら、この国のお金ウズベキスタンスムは外国に持ち出し禁止らしく、国内でドルに換金しなきゃならないらしい。うむ、確かにそんなことを誰かのブログで読んだことあるような気がする。。。
(というか、超絶インフレなダメ通貨ウズベキスタンスムは、ウズベキスタン以外ではどこも信用してくれなく、ウズベキスタン国内じゃないとドルに交換できない。)



そしてこのドライバーが、そのことを教えてくれて、今の大体のスム→ドル相場を教えてくれてたみたい。さっきの7,000とは、だいたい7,000スムが1ドルだと教えてくれてた模様。。。



でもって、14歳の通訳君を探してるときに、一緒に闇両替屋も探してくれてた模様。。。





















良いやつじゃねぇか、こんちくしょう(´;ω;`)




















というか疑いまくってたワイの心が荒みすぎ。。。改めねば泣



でもまあ、14歳で堂々と英語喋れるて・・・やっぱすごいですよ。ワイが14歳の頃こんなに喋れたか・・・?



ブハラで出会ったアリカさん曰く、やっぱ今の中高生くらいから学校の外国語の授業はロシア語ではなく英語になったそうで、最近の若いひとはロシア語話せないんだそうな。



ロシア語が中央アジアの共通語だったはずなのに、なんだか時代の変わり目を見た感じですなぁ・・・。





















出国は入国よりは全然厳しくなく終了。入国時あんなに気にしていた外貨もノーチェック。なんのために心配してたんだか・・・。



無事に13日じゅうにキルギスへ再入国することができましたm(_|_)m



やっぱキルギスは中国やウズベクみたいに社会主義じみてなく、なんか自由な国!!良い国だ!!!ネットも快速!!!



でも飯はウズベクの方が断然うまい気がする。

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あまり美味しくないマントウに・・・



まあ飲めるけど、美味しいとは言えないビール。



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【今日の宿】
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Biy Ordo ゲストハウス  3人ドミ:8ドル

Wi-Fi:有 快速
エアコン:有
ホットシャワー

トリプルの部屋をドミトリーとして開放してる感じ。なので部屋も広い!











3月12日は、当初はぼーっと休むつもりだったんです。



でも、たまたまサマルカンドの宿に「ウズベキスタンの桜」という本があって、



その宿では時間がなくて読むことができなかったんだけど、後で読もうかと思ってネットで調べていたんです。



そしたら、ウズベキスタンの桜、あらすじだけでもすごくグッとくるエピソードでした。



日本人として知っておくべきことで、ウズベキスタンに来たのであれば絶対に訪れるべき場所を、当地に着いてから偶然知ったのは恥ずべきことでした。



でもウズベキスタンを離れる前に知れてよかったです。



グーグル検索のリンク貼りますので、皆様も是非見てください。
google検索「ウズベキスタンの桜」







ということで今日はウズベキスタンの日本人の痕跡をめぐる日ですm(_|_)m 




















3月12日は昼頃から始動。



まずはウズベキスタン国立ナヴォイ劇場へm(_|_)m



東側諸国特有の超豪華な地下鉄に揺られて移動です笑



駅を出て、公園を抜けると・・・




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おお!立派!!



ここは戦後、抑留日本人が建てたバレエ劇場なんだそうな。



詳しいエピソードは上のgoogleのリンクで出てくると思うので、そちらで読んでみてくださいm(_|_)m



残念ながらつい最近改修が終わったばかりで、古い感じは失われていますが、



写真の左側の側道を進むと碑文があります。日本語でも書かれているので、もし行く機会があったら是非見てみてくださいm(_|_)m



で、学生時代オケにいたワイとしては、今日の演目を見てみたいところ。



チケットオフィス、ありました。で、そこにあった演目のスケジュール。



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(´;ω;`)



わからーん泣



仕方ないので英語の通じないチケットオフィスに声かけてみることに。



どうやらワイが「今日は何やるのか」を聞いていることを理解してくれて



「今日はリムスキーコルサコフだよ♪」と。



・・・。



作曲家名だけじゃわからん!!笑



しかし学生時代オケやってた頃もチャイコフスキーの3大バレエ以外あまり縁がなかったので、



チャイコ以外だったら正直あまり見る気がなかった。なので今日は諦め。



(後で調べたところ、翌日にチャイコの「白鳥の湖」やってたことを知る・・・。)





















ナヴォイ劇場をあとにし、次はヤッカサライ日本人墓地を目指します。



バス停へ行くのに大きな公園を抜けなきゃならなかったんだけど、そこでこんなものが。



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桜ですm(_|_)m 満開。



上に「ウズベキスタンの桜」についてのリンクを貼りましたが、



日本と関係しているのかはわからないのですが、中央アジアの人たちは桜が超好き。



道端の並木も桜、庭木も桜、山の落石防止の植樹も桜。



どこにいっても桜。



今3月だけど、日本にいずして満開の桜を拝めたのは本当に幸運でした。



でもってバスに揺られ、ヤッカサライ通りにあるモスクの中に、ヤッカサライ日本人墓地はあります。



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ここの桜も満開です。

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そして鎮魂の碑。

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ここはウズベキスタン各地の日本人墓地を集めた墓地。



ワイも手を合わさせていただきました。



そして写真はないのですが、奥に小ぢんまりとですが日本と同じく抑留されたドイツ人の墓地もあります。



こちらにも手を合わさせていただきました。。。




















そして帰り際、墓地のすぐ近くに日本語表記の看板がある家があり、そこから手招きでワイを呼ぶ声が。



どうやら抑留日本人のことを取材した映画監督が、その資料を公開している資料館でした。



歩き方にも載ってる資料館なんですが、個人経営なんで要予約だったので、当初は諦めていたんです。



でもたまたま管理人さんが外で車を洗ってる時にワイが通りかかり、「日本人なら見ておきなさい」と、予約もしてないのに中に入れてくれました!!!



資料館なので写真は一切撮らなかったのですが、ここ、日本人墓地とセットで絶対に行っておくべき場所です。



抑留日本人が中央アジア各地に残した施設が紹介されていたり、



抑留日本人の生活が説明されていたり。



ここの資料によると、抑留日本人が残したダムや施設などが、まだ現役で各地に点在してるみたい!



もうね、当然のごとくウズベキスタン再訪を固く誓いましたね。



次来るときはこれら日本人の残した施設を訪れてみようと思いますm(_|_)m



それに、これら施設だけじゃなく、ウズベキスタンでは壮大なカラ(城塞都市遺跡)が点在してるのに全然見てないし、 



わずかに残されたアラル海にも結局行けてない。



この国はあまり旅行者に開かれてるとは言えない国だけど、すべきことが沢山ありすぎる。



ということで何十年後になるかわからないけど、ウズベキスタン、必ず再訪しようと思いますm(_|_)m




















そんなこんなで今日の観光は終了、宿に帰って明日のキルギス行きの荷造りです。。。



【今日の宿】
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ミルゾ ゲストハウス

Wi-Fi:有
エアコン:無 夏はきついかも
ホットシャワー
朝食付き





 

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